ケーゲル・ストラヴィンスキー集成
ヘルベルト・ケーゲル 、 ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団 、 ライプツィヒ放送交響楽団 、 ペーター・レーゼル
全盛期のエテルナのアナログ・レコードの音を限りなく再現すべく、オリジナル音源から新規デジタル・マスタリングした、キングインターナショナルのシリーズ「ドイツ・シャルプラッテンETERNAの芸術」。第7弾は、旧東ドイツの鬼才ケーゲルによるストラヴィンスキー。ケーゲルの最も得意とするレパートリーであり、透徹した視点で描くストラヴィンスキーは、今まさに聴くべき演奏のひとつでしょう。
引き続き企画監修は、ヴィンテージレコードショップ「エテルナトレーディング」の店主で、日本にETERNAのレコードを流布させた"仕掛け人"でもある高荷洋一氏。今回の解説では、ケーゲルの音楽、晩年、日本での捉え方について、そして当時のライプツィヒ放送交響楽団の東ドイツにおける位置付けなど、多角的な視点でケーゲルの演奏を考えることのできる内容です。
キングインターナショナル【曲目】
イーゴリ・ストラヴィンスキー(1882-1971)
(1)バレエ組曲「プルチネルラ」(1949)
(2)交響詩「ナイチンゲールの歌」
(3)バレエ組曲「カルタ遊び」
(4)小管弦楽のための組曲第1番&第2番
(5)協奏曲 変ホ長調「ダンバートン・オークス」
(6)ピアノと管弦楽のためのカプリッチョ(1949)
(7)サーカス・ポルカ*
(8)ペトルーシュカからの3章*【演奏】
ヘルベルト・ケーゲル(指揮)
ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団(1)(2)(6)
ライプツィヒ放送交響楽団 (3)(4)(5)
ペーター・レーゼル(ピアノ)(6)(7)(8) *ピアノ独奏【録音】
録音年:(1)1981年、(2)1983年、(3)(4)(5)1973年10月、(6)(7)(8)1978年
録音場所:(1)(2)(6)(7)(8)ドレスデン・ルカ教会、(3)(4)(5)ライプツィヒ放送局スタジオ
ジェネシス(GENESIS) 珈琲焙煎機コーヒーロースター Gene Cafe ジェネカフェ CBR-101A コーヒー豆 焙煎器 生豆 電動コーヒー焙煎機 ロースト機
ソリス スカラプラス (Solis Scala Plus Coffee Grinder)コーヒーグラインダー ブラックシルバー SK1661


