VIVA!SACD

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SACD (Super Audio CD) is a high-resolution audio disc format developed by Sony and Philips. Utilizing the Direct Stream Digital (DSD) file format, SACD provides for more accurate sound reproduction than the PCM used in the current CD format.

2019年生誕125周年を前にカール・ベームのベートーヴェン、シューベルト交響曲全集SACDシングルレイヤー

昨日も御伝えしましたが、ジャケがアップされてましたので改めてご紹介。ユニバーサルからのSHM仕様SACDシングルレイヤーです
 
 
【初回生産限定盤】【SA-CD~SHM仕様】【2chステレオ・シングルレイヤー】【グリーン・コート・レーベル】
今なお、日本で根強い人気を誇るウィーンの巨匠指揮者カール・ベーム。2019年に生誕125周年を迎えるにあたり、彼がベルリン・フィルと共に録音したとシューベルト交響曲集を初SACD化。8つの交響曲を収録した3枚組で、SA-CDの長時間収録仕様を生かし、CDよりも1枚少ない全集になっています。1973年度のレコード・アカデミー賞を受賞した名盤です。(メーカー資料より)

【収録情報】
シューベルト交響曲全集

Disc1
交響曲第1番ニ長調 D.82
交響曲第2番変ロ長調 D.125
交響曲第3番ニ長調 D.200

Disc2
交響曲第4番ハ短調 D.417『悲劇的』
交響曲第5番変ロ長調 D.485
交響曲第6番ハ長調 D.589

Disc3
交響曲第8(7)番ロ短調 D.759『未完成』
交響曲第9(8)番ハ長調 D.944『グレート』

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 カール・ベーム(指揮)

 録音時期:1963年6月~1971年11月
 録音場所:ベルリン
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)

 SACD Single Layer
 
【初回生産限定盤】【SA-CD~SHM仕様】【2chステレオ・シングルレイヤー】【グリーン・コート・レーベル】
今なお、日本で根強い人気を誇るウィーンの巨匠指揮者カール・ベーム。2019年に生誕125周年を迎えるにあたり、彼がウィーン・フィルと共に録音したベートーヴェン交響曲集を初SACD化。ベートーヴェンは3曲の序曲と9つの交響曲を収録した5枚組で、SA-CDの長時間収録仕様を生かし、CDよりも1枚少ない全集になっています。
 DGのオリジナル・アナログ・マスターより、独Emil Berliner Stuidosで2018年制作のDSDマスターを使用。(メーカー資料より)

【収録情報】
ベートーヴェン交響曲全集

Disc1
交響曲第1番ハ長調 Op.21
交響曲第2番ニ長調 Op.36
● 『エグモント』序曲

Disc2
交響曲第3番変ホ長調 Op.55『英雄』
交響曲第4番変ロ長調 Op.60

Disc3
交響曲第5番ハ短調 Op.67『運命』
交響曲第6番ヘ長調 Op.68『田園』
● 『プロメテウスの創造物』序曲

Disc4
交響曲第7番イ長調 Op.92
交響曲第8番ヘ長調 Op.93
● 序曲『コリオラン』

Disc5
交響曲第9番ニ短調 Op.125『合唱』

【第9番のソリスト、コーラス】
 グィネス・ジョーンズ(ソプラノ)
 タティアナ・トロヤノス(メゾ・ソプラノ)
 ジェス・トーマス(テノール
 カール・リッダーブッシュ(バス)
 ウィーン国立歌劇場合唱団

 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
 カール・ベーム(指揮)

 録音時期:1970年4月~1972年9月
 録音場所:ウィーン、
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)

カール・ベームSACD HYBRID:タワーレコード