WARNER x TOWER RECORDS
デジタル録音の新SACD化企画 最新作!ERATO、TELDEC音源を最新復刻 名盤3タイトル
最新「Definition Series DIGITAL era」第7弾
クルト・ザンデルリンクがERATOレーベルに晩年残したアルバム全2種を集成。ショスタコーヴィチは没後50年企画としてもリリース。いずれも得意とした作品でスケールの大きさは特筆!今回初SACD化!デジタル録音のSACD化企画第7弾!新規解説付
マーラー:交響曲第9番、ショスタコーヴィチ:交響曲第15番 <2025年マスタリング> (SACDハイブリッド)
/クルト・ザンデルリンク、フィルハーモニア管弦楽団、クリーヴランド管弦楽団
【収録曲】
<DISC1>
1. グスタフ・マーラー:交響曲 第9番 ニ長調
<DISC2>
2. ドミートリイ・ショスタコーヴィチ:交響曲 第15番 イ長調 作品141
【演奏】
フィルハーモニア管弦楽団 (1)
クリーヴランド管弦楽団 (2)
クルト・ザンデルリンク (指揮)
【録音】
24-25 January 1992, Watford Town Hall, Watford (1)、 17-18 March 1991, Severance Hall, Cleveland (2)
【Original Recordings】
Producers: Tim Oldham (1), Friedemann Engelbrecht (2)
Balance Engineers: Jean Chatauret (1), Eberhard Sengpiel (2)
【原盤レーベル】
Erato
クルト・ザンデルリンクによる大伽藍の超絶名演が初SACD化!ロマン性豊かで、尚且つ悠久の流れを思わせるこの曲屈指の演奏。デジタル録音のSACD化企画第7弾!新規解説付
ラフマニノフ:交響曲第2番 <2025年マスタリング> (SACDハイブリッド)
/クルト・ザンデルリンク、フィルハーモニア管弦楽団
【収録曲】
1. セルゲイ・ラフマニノフ:交響曲 第2番 ホ短調 作品27
【演奏】
フィルハーモニア管弦楽団
クルト・ザンデルリンク (指揮)
【録音】
April 1989, St. Barnabas Church, Mitcham, Surrey
【Original Recordings】
Producer: Martin Fouqué
Balance Engineer: Michael Brammann
【原盤レーベル】
TELDEC
<グルダ没後25年企画>
グルダとアーノンクールによる時代を超越した名演と、チック・コリアを加えての鬼才・天才同士の各1983年録音盤を集成。DISC2は初SACD化!デジタル録音のSACD化企画第7弾!新規解説付
モーツァルト:ピアノ協奏曲第26番「戴冠式」、第23番、2台のピアノのための協奏曲、チック・コリア:
2台のピアノのためのファンタジー、フリードリヒ・グルダ:ピンポン <2025年マスタリング> (SACDハイブリッド)
/フリードリヒ・グルダ、チック・コリア、ニコラウス・アーノンクール、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団
【収録曲】
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:
<DISC1>
1. ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:ピアノ協奏曲 第26番 ニ長調 K.537「戴冠式」
2. ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:ピアノ協奏曲 第23番 イ長調 K.488
<DISC2>
3. ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:2台のピアノのための協奏曲 変ホ長調 K.365 (316a)
4. チック・コリア:2台のピアノのためのファンタジー
5. フリードリヒ・グルダ:ピンポン – 2台のピアノのための
【演奏】
フリードリヒ・グルダ(ピアノ)、 チック・コリア(ピアノ) (3-5)
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 (1-3)
ニコラウス・アーノンクール (指揮) (1-3)
【録音】
September (1,2) & June (3-5) 1983, Concertgebouw, Amsterdam
【Original Recordings】
Executive Producer: Heinrich J. Weritz、 Recording Producer: Helmut A. Mühle
Recording Engineer: Michael Brammann、 Assistant Engineer: Christian Feldgen
【原盤レーベル】
TELDEC



