VIVA!SACD

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SACD (Super Audio CD) is a high-resolution audio disc format developed by Sony and Philips. Utilizing the Direct Stream Digital (DSD) file format, SACD provides for more accurate sound reproduction than the PCM used in the current CD format.

SACD化が大好評のフランツ・コンヴィチュニー特集

タワーレコード限定企画でSACD化の進む

フランツ・コンヴィチュニー

(1901年8月14日~1962年7月28日)

オリジナル・アナログ・マスターからのダイレクトDSD化(Berlin Classics音源はアナログ・リマスター後のDSD化、エンジニアはクリストフ・スティッケル氏。SUPRAPHONはDXDリマスターからのDSD化、エンジニアは毛利篤氏、eurodisc音源は96kHz/24bit、エンジニアは毛利篤氏)で大変高い評価でコンヴィチュニー・ファン、SACDユーザーを喜ばせているようです。あまりに評判が良いので、今後のSACD化への援護射撃で、ここに特集します。

*これまでのところ、全てタワーレコード限定です

 

ベートーヴェン: 交響曲全集: ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団

タワーレコード

シューマン: 交響曲全集、序曲 スケルツォとフィナーレ、「ゲノヴェーヴァ」序曲、コンチェルトシュテュック、「マンフレッド」序曲: ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団

タワーレコード

ブルックナー: 交響曲第5番ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団

タワーレコード

メンデルスゾーン: 交響曲第3番「スコットランド」、ベートーヴェン: 合唱幻想曲、序曲集: ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団

タワーレコード

ブラームス: 交響曲第1番、モーツァルト: アダージョとフーガ、ベートーヴェン: 大フーガ (1961,62年ステレオ録音):ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団

タワーレコード

シューベルト:交響曲第9(8)番≪ザ・グレイト≫ ワーグナー:≪さまよえるオランダ人≫序曲 ≪ニュルンベルクのマイスタージンガー≫第1幕への前奏曲チェコ・フィルハーモニー管弦楽団

タワーレコード

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ドヴォルザーク:ヴァイオリン協奏曲:ヨゼフ・スーク  、  カレル・アンチェルチェコ・フィルハーモニー管弦楽団

タワーレコード

フランク:交響曲 ニ短調 ワーグナー:≪トリスタンとイゾルデ≫第1幕への前奏曲タンホイザー≫序曲:ジョン・バルビローリ 、 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団

タワーレコード

オイロディスク・レコーディングス ブルックナー:交響曲第4番≪ロマンティック≫、ワーグナー:ジークフリート牧歌 ドヴォルザーク:交響曲第9番新世界より≫、リスト:交響詩前奏曲≫ 他: ウィーン交響楽団バンベルク交響楽団

タワーレコード

 

ja.wikipedia.org

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Christoph Stickel

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毛利篤(日本コロムビア