VIVA!SACD

VIVA!SACD

SACD (Super Audio CD) is a high-resolution audio disc format developed by Sony and Philips. Utilizing the Direct Stream Digital (DSD) file format, SACD provides for more accurate sound reproduction than the PCM used in the current CD format.

ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION”第12弾!クーベリック、ルービンシュタイン、セラフィン

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決定盤のひとつとして君臨するベルリン・フィルとの圧倒的名演を最高水準で復刻。
第8,9番を除き、世界初SA-CD化!オリジナル・アナログ・マスターから本国で新規マスタリング
※ 限定盤。世界初SA-CD化(1-7)
※ SA-CDハイブリッド盤
※ 2018年最新マスタリング音源使用(独Emil Berliner Studiosにて本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル変換したWAVデータをマスタリングしSA-CD層用にDSD変換。アナログ・マスターテープはその経年劣化と保存状態に応じて、可能な範囲で入念な修復作業を行った後に変換作業を実施)
※ オリジナル・ジャケット・デザイン使用(ブックレットに他のジャケットも掲載)
※ 通常ジュエルパッケージ仕様
※ 盤印刷面:緑色仕様
※ 解説:増田良介(新規序文解説)他、解説書合計28ページ

【収録曲】
アントニン・ドヴォルザーク:
<DISC1>
1. 交響曲 第1番 ハ短調 《ズロニツの鐘》
2. 交響曲 第2番 変ロ長調 作品4 ~第1、第2楽章
<DISC2>
2. 交響曲 第2番 変ロ長調 作品4 ~第3、第4楽章
3. 交響曲 第6番 ニ長調 作品60
<DISC3>
4. 交響曲 第3番 変ホ長調 作品10、 5. 交響曲 第4番 ニ短調 作品13
<DISC4>
6. 交響曲 第5番 ヘ長調 作品76、 7. 交響曲 第7番 ニ短調 作品70
<DISC5>
8. 交響曲 第8番 ト長調 作品88、
9. 交響曲 第9番 ホ短調 作品95 《新世界より
【演奏】
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
ラファエル・クーベリック(指揮)
【録音】
1966年6月8、9日(8)、1971年1月18-21日(7)、
1972年6月8-10日(9)、9月12、13日(6)、10月(4-6)、12月(2)、
12月22日、1973年2月22日(1) ベルリン、イエス・キリスト教会
【原盤】
Deutsche Grammophon
【Remaster】
DSD Remastered by Emil Berliner Studios, 6/ 2018 本国のオリジナル・アナログ・マスターより2018年最新リマスタリング
【Original Recordings】
Executive Producers: Dr. Wilfried Daenicke (7), Dr. Rudolf Werner 、 Recording Producer: Hans Weber
Balance Engineers: Gunter Hermanns (8), Heinz Wildhagen
【First LP Release】
139 181 (Dvorak: Symphonie No.8), 2530 127 (Dvorak: Symphonie No.7), 2530 415 (Dvorak: Symphonie No.9),
2530 425 (Dvorak: Symphonie No.6), 2720 066 (Dvorak: 9 Symphonies) (No.1-5)
 
 
 
 
最後のセッション録音であるメータとのブラームスを世界初SA-CD化。
情熱と音楽性が際立つ、巨匠最後の決定盤!
オリジナル・アナログ・マスターから本国で新規マスタリング

※ 限定盤。世界初SA-CD化
※ SA-CDハイブリッド盤
※ 2018年最新マスタリング音源使用(英Classic Soundにて、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからダイレクトにDSD変換とマスタリングを行い、SA-CD層用のDSDマスターを制作。CD層用にはこのDSDマスターから44.1kHz/16bitにPCM変換を行いCDマスターを制作。アナログ・マスターテープはその経年劣化と保存状態に応じて、可能な範囲で入念な修復作業を行った後に変換作業を実施)
※ オリジナル・ジャケット・デザイン使用(英DECCA初出盤ジャケットを使用)
※ 通常ジュエルパッケージ仕様
※ 盤印刷面:緑色仕様
※ 解説:長井進之助氏(新規序文解説)他、解説書合計8ページ

【収録曲】
ヨハネス・ブラームス:ピアノ協奏曲 第1番 ニ短調 作品15
【演奏】
アルトゥール・ルービンシュタイン(ピアノ)
イスラエルフィルハーモニー管弦楽団
ズービン・メータ(指揮)

【録音】
1976年4月6、7日 テルアヴィヴ、フレデリック・R.マン・オーディトリウム
【原盤】
Decca
【Remaster】
DSD Remastered by Classic Sound, 6/ 2018 本国のオリジナル・アナログ・マスターより2018年最新リマスタリング
【Original Recordings】
Recording Producer: Ray Minshull、 Balance Engineer: James Lock
【First LP Release】
SXL6797 (Brahms: Piano Concerto No.1)

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シミオナート、デル・モナコ最盛期のヴェリズモ・オペラ最高傑作を世界初SA-CD化。
作品の真髄を見事に抉る決定盤!
オリジナル・アナログ・マスターから本国で新規マスタリング

※ 限定盤。世界初SA-CD化
※ SA-CDハイブリッド盤
※ 歌詞対訳なし
※ 2018年最新マスタリング音源使用(英Classic Soundにて、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからダイレクトにDSD変換とマスタリングを行い、SA-CD層用のDSDマスターを制作。CD層用にはこのDSDマスターから44.1kHz/16bitにPCM変換を行いCDマスターを制作。アナログ・マスターテープはその経年劣化と保存状態に応じて、可能な範囲で入念な修復作業を行った後に変換作業を実施)
※ オリジナル・ジャケット・デザイン使用(ブックレットに他のジャケットも掲載)
※ 通常ジュエルパッケージ仕様
※ 盤印刷面:緑色仕様
※ 解説:山崎浩太郎氏(新規序文解説、原語テキスト改訂&訳)他、解説書合計12ページ

【収録曲】
ピエトロ・マスカーニ:歌劇《カヴァレリア・ルスティカーナ》全曲
【演奏】
サントゥッツァ(村の娘):ジュリエッタ・シミオナート(メッゾ・ソプラノ)
トゥリッドゥ(村の青年):マリオ・デル・モナコ(テノール)
ルチーア(トゥリッドゥの母):アンナ・ディ・スタジオ(メッゾ・ソプラノ)
アルフィオ(馬車屋):コーネル・マックニール(バリトン)
ローラ(アルフィオの妻):アナ・ラケル・サトレ(メッゾ・ソプラノ)
サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団・合唱団
トゥリオ・セラフィン(指揮)
【録音】
1960年7月1-7日 ローマ、サンタ・チェチーリア音楽院
【原盤】
Decca
【Remaster】
DSD Remastered by Classic Sound, 6/ 2018 本国のオリジナル・アナログ・マスターより2018年最新リマスタリング
【Original Recordings】
Recording Producer: James Walker、 Balance Engineer: Roy Wallace
【First Release】
SXL2281/2 (Mascagni: Cavalleria Rusticana, Operatic Recital)


 
 
SACD HYBRIDディスクはSACDDSD)とCDの2層式ディスクです。
通常のCDプレイヤー、PCでCD層が再生可能です。
SACDプレイヤーで高音質ハイレゾDSD音源がお楽しみ頂けます。
 
シングルレイヤーはSACD単層でSACDプレイヤーのみで再生可能です。