VIVA!SACD

VIVA!SACD

SACD (Super Audio CD) is a high-resolution audio disc format developed by Sony and Philips. Utilizing the Direct Stream Digital (DSD) file format, SACD provides for more accurate sound reproduction than the PCM used in the current CD format.

【タワーレコード限定、数量限定】クレンペラー『モーツァルト:交響曲集』『ドン・ジョヴァンニ』全曲

タワーレコード40周年 & シリーズ第20回記念
クレンペラーSACD復刻シリーズ始動!SACDハイブリッド
 

f:id:VIVASACD:20191104144221j:plain

モーツァルト:歌劇「ドンジョヴァンニ」全曲

 

 
悠然としたテンポ設定と、緊迫感溢れる唯一無比のクレンペラーによる"ドン・ジョヴァンニ"を最新復刻!
【収録曲】
ヴォルフガング・アマデウスモーツァルト:歌劇「 ドン・ジョヴァンニ」 K.527(全曲)
<DISC1>
シンフォニア、 第1幕(第1場 - 第3場)
<DISC2>
第1幕(第4,5場)、 第2幕(第1場 - 第2場)
<DISC3>
第2幕(第3場 - 第5場)
【演奏】
ドン・ジョヴァンニ:ニコライ・ギャウロフ(バス)、 ドンナ・アンナ:クレア・ワトソン(ソプラノ)、 レポレッロ:ワルター・ベリー(バリトン)
騎士長:フランツ・クラス(バス)、 ドンナ・エルヴィーラ:クリスタ・ルートヴィヒ(ソプラノ)、
ドン・オッターヴィオ:ニコライ・ゲッダ(テノール)、 マゼット:パオロ・モンタルソロ(バリトン)、 ツェルリーナ:ミレッラ・フレーニ(ソプラノ)
ニュー・フィルハーモニア合唱団(合唱指揮:ウィルヘルム・ピッツ)、 ヘンリー・スミス(ハープシコード)
ニュー・フィルハーモニア管弦楽団
オットー・クレンペラー(指揮)
【録音】
15, 17-29, 22-25, 27-30.VI. & 3-4.VII.1966, No.1 Studio, Abbey Road, London
Producers: Peter Andry & Suvi Raj Grubb、 Balance engineer: Robert Gooch
【原盤】
Warner Classics(旧EMI音源)
SACDハイブリッド盤。世界初SACD
※ 作品詳細解説、歌詞対訳付。特別仕様
※ 限定800セット。各デジパック、透明ケース仕様。クレンペラー年表付(別添付)
※ シリアル・ナンバー付(シリアル・ナンバーは、DISC3の裏側に貼付しておりますため外から見えず、お選びいただくことはできません。ランダムでのお渡しとなります。ご了承ください)
※ 2019年最新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング)
※ オリジナル・ジャケット・デザイン使用
※ 解説:川瀬 昇氏他、解説書合計124ページ予定

f:id:VIVASACD:20191104144248j:plain

 

 
クレンペラーがステレオ録音で残した新旧含むモーツァルト交響曲全14曲他を5枚に集成。
【収録曲】【録音】【Original Recordings】
ヴォルフガング・アマデウスモーツァルト:
<DISC1>
1. 交響曲 第25番 卜短調 K.183/173dB
2. 交響曲 第31番 二長調 K.297/300a 「パリ」
3. セレナード 第13番 卜長調 K.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」(1956)
4. セレナード 第13番 卜長調 K.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」(1964)
Recorded: 25.VII.1956, Kingsway Hall, London(1), 16-18.X.1963, No.1 Studio, Abbey Road, London(2),
25.III.1956, No.1 Studio, Abbey Road, London(3), 29-30.X. and 4.XI.1964, Kingsway Hall, London(4)
Producers: Walter Legg(1-3), Peter Andry(4)、
Ballance engineers: Robert Gooch(1), Neville Boyling(2,4), Christopher Parker (3)
<DISC2>
5. 交響曲 第29番 イ長調 K.201、 6. 交響曲 第35番 二長調 K.385 「ハフナー」、 7. 交響曲 第36番 ハ長調 K.425 「リンツ
8. フリーメイソンのための葬送音楽 ハ短調 K.477/479a
Recroded: 20,21 & 23.IX.1965, No.1 Studio, Abbey Road, London(5), 22-23.X.1960, No.1 Studio, Abbey Road, London(6),
19.VII.1956, Kingsway Hall, London(7), 9 & 14.XI.1964, No.1 Studio, Abbey Road, London(8)
Producers: Peter Andry(5,6,8), Walter Legg(7)、
Balance engineers: Neville Boyling(5,8), Douglas Larter (6), Robert Gooch(7)
<DISC3>
9. 交響曲 第33番 変ロ長調 K.319、 10. 交響曲 第38番二長調 K.504 「プラハ」(1956)、
11. 交響曲 第39番 変ホ長調 K.543(1956)
Recorded: 20,21&23.IX.1965, No.1 Studio, Abbey Road, London(9), 20,23&24.VII.1956, Kingsway Hall, London(10),
23-24.VII.1956, Kingsway Hall, London(11)
Producers: Peter Andry(9), Walter Legg(10,11)、 Balance engineers: Neville Boyling(9), Robert Gooch(10,11)
<DISC4>
12. 交響曲 第34番 ハ長調 K.338、 13. 交響曲 第40番 ト短調 K.550(1956)、 14. 交響曲 第41番 ハ長調 K.551 「ジュピター」
Recorded: 18-19.X.1963, No.1 Studio, Abbey Road, London(12), 21&23.VII.1956, Kingsway Hall, London(13),
6-7.III.1962, Kingsway Hall, London(14)
Producer: Walter Legg、 Balance engineers: Neville Boyling(12), Robert Gooch(13), Douglas Larter (14)
<DISC5>
15. 交響曲 第38番 二長調 K.504 「プラハ」(1962)、
16. 交響曲 第39番 変ホ長調 K.543(1962)、 17. 交響曲 第40番 ト短調 K.550(1962)
Recorded: 26-28.III.1962, Kingsway Hall, London(15,16), 8&28.III.1962, Kingsway Hall, London(17)
Producer: Walter Legg、 Balance engineers: Douglas Larter
【演奏】
フィルハーモニア管弦楽団 (1-3,6,7,10-17)、 ニュー・フィルハーモニア管弦楽団 (4,5,8,9)
オットー・クレンペラー(指揮)
【原盤レーベル】
Warner Classics(旧EMI音源)
 
SACDハイブリッド盤。世界初SACD化(1-5,8-12)  *6,7,13-16以外
※ 限定1,000セット。豪華デジパック仕様。クレンペラー年表付(別添付)
※ シリアル・ナンバー付(シリアル・アンバーは、本体箱の裏側に貼付しておりますため外から見えず、お選びいただくことはできません。ランダムでのお渡しとなります。ご了承ください)
※ 2019年最新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング)
※ オリジナル・ジャケット・デザイン使用(中のジャケ面にオリジナル・ジャケット・デザインを5種使用)
※ 解説:川瀬 昇氏他(新規解説)、解説書合計32ページ予定